ポータブル電源で家電に最適なものとは!用途別のベストは

キャンプや車中泊などでポータブル電源で家電を使うことを考える人や、災害時の家電使用などを考える人が増えてますね。

コンセントの無い場所で家電を使って充実した時間を過ごせれば、あなたもポータブル電源の達人になれるでしょう。

どんなポータブル電源でも家電は使えると思っていて、そのため軽い気持ちで購入したポータブル電源が無駄になることがあります。

私もそんな経験があります、ちゃんとリサーチせずに購入したものが無駄になる苦い経験。

これ安いな、と飛びついて購入したら使いたい家電で使えなかった、無駄づかいになってしまった!

あとで、ネットで調べましたよ、そうしたら出てくる出てくる注意点がいろいろ、なんで調べなかったんだろうと後悔しきりでした。

あなたには、こんな想いをしてもらいたくないな。

そうならないためには、事前にチェックが必要ですね

あなたが使いたい家電に適したポータブル電源を選ぶことができれば、キャンプや車中泊、災害時でも安心して家電を使うことができるので買っておいてよかった~と喜ぶでしょう。

家電を使うためにどんなポータブル電源を選べばいいのか、また用途別にはどう考えたらいいのかを紹介していきます。

ポータブル電源で家電に最適なものとは

ポータブル電源は自由に持ち運びができる電源で、蓄えられている直流(DC)の電源を交流(AC)に変えて家電が使えるのです。

家電を使うにあたってAC出力を用いるのが主ですが、このAC出力には波形周波数電圧というのがあります。

特に注意をしなければならないのが波形

ほとんどの家電や電子機器は、きれいな「正弦波(せいげんは)」を前提に作られている。

なので、正弦波(せいげんは)以外での家電の使用は極力避けることが大事です。

正弦波でないことで被害が出そうな機器
パソコンやテレビなどの精密機器、扇風機などのモーター搭載機器、調光機能を持った照明器具、マイコン制御の炊飯器や電子レンジなど

周波数は西日本(60Hz)と東日本(50Hz)に分かれていますが、家電の表示が50Hz/60Hz共用(ヘルツフリー)ならどちらも使える
のでポータブル電源の対応周波数がどちらであっても大丈夫です。

周波数関係なく使える家電は表示を確認しなくてもいいが、性能が変化したり使えない種類の家電はヘルツフリーになっていることを確認しましょう。

家電にインバーターの表示があればほぼヘルツフリーなので、この表示だけ確認しておけば大丈夫です。

ちなみに私の家の冷蔵庫、電子レンジ、洗濯機、扇風機などすべてヘルツフリーで50Hzでも60Hzでも使えます。

周波数が合わない場合家電の種類
関係なく使える電気炊飯器、トースター、コンロ、こたつ、電気毛布、ストーブ、アイロン、白熱電球、ラジオ、テレビ、掃除機、LEDライトなど
性能が変化する冷蔵庫、扇風機、エアコン、ジューサー、ミキサーなど
使えない電子レンジ、蛍光灯器具、洗濯機など

*ACアダプターも不安定になるようなので、対応している周波数かヘルツフリーなどをチェックしましょ!

あと、電圧については、家庭のコンセントは100Vなので通常使っている家電は100V対応だから、ポータブル電源も100V対応であることが必要です。

まあ、ほとんどのポータブル電源は100V対応ですから気にする必要はほぼないでしょう。

上記の点がクリア出来たら、あとは用途や使う家電の種類に応じて、容量や定格出力、端子の種類や数、重さなどを考えるようにすればいいですよ。

家電の種類に応じたポータブル電源とは

家電にはそれぞれ消費電力があり、その消費電力によりポータブル電源が使用できるかどうかや使用時間が決まります。

使用の可否にはポータブル電源の定格出力がかかわり、使用時間にはポータブル電源の定格出力以外に容量がかかわるんです。

ポータブル電源の容量と定格出力の違い

容量はあくまでどれぐらい使えるかの物差しです。

定格出力は安定して供給できる電力量で、容量が消費電力より多くても、定格出力が消費電力よりも少ないものは安定して使えないことになります。

例えば400Whの容量で200Wの定格出力のポータブル電源に300Wの消費電力のジューサーは使えないということです。

ただ、瞬間最大出力の表示がある場合、瞬間であればその表示までは使えます。動作はするが継続しては使えませんよ。

家電の消費電力とポータブル電源の定格出力の数値をちゃんと把握しておきましょう。

容量から持続時間の推測

ポータブル電源の容量(Wh)でおおよその使用家電の利用可能時間が推測できます

例えば1000Whの製品で消費電力50Wの液晶テレビを使えば、1000÷50=20で20時間くらい使用可能です。

家電製品の消費電力は裏側に貼られているシールに定格消費電力とかで示されていますよ。

それぞれの家電の消費電力を調べて、どれぐらい使えるのかを把握しておきましょう。

用途別の最適なポータブル電源について

ポータブル電源の用途にはいろいろあり、用途ごとにどんな家電をどれぐらい使うのかが違ってきます。

主な用途として、キャンプ、車中泊、コンセントの無い場所、災害時に分けて、

それぞれで最適なポータブル電源を示しますね。

キャンプで家電を使うには

非日常を楽しむのがキャンプですから、自然の中でゆったりとする、贅沢に過ごさなくても程よく快適に過ごしたいと思います。

夏のキャンプで、あまりに暑いので寝つきにくくもんもんとしていたんですが。

USB扇風機をポータブル電源につないで、そよ風程度で顔に当たるようにしたら快適に寝つけるようになったことがありました。

あまり強い風だと消費電力が上がるし、皮膚が乾燥しすぎでカサカサになるから注意して加減しましたけどね。

暑くなるようなときは、USB扇風機は必須だなと思いました。

それから、キャンプの最中、自然の中でくつろいでいると読みかけの小説を読みたくなります。

ただ、夕暮れで暗くなりつつあったのでLEDライトをポータブル電源につないでしっかりと読みふけることができたので、LEDライトはやはり持ってくるもんだなと実感しました。

以上のことをふまえると、暑い夏場のキャンプはUSB扇風機2台LEDライトです、1泊なら240Whのポータブル電源は少なくとも持って行ったほうが良さそう。

次に、秋の終わりとかのキャンプで、いつもはそんなことないんですが、意外と寒い日になることがあります。

用意してきた寝具だけでは寒くてねれないので、持っていけそうなものは何かないかなと考えたら電気毛布がいいなとなり、それ以来寒くなりそうなときは持っていくようになりました。

あったかいとぐっすり寝れていいですよ。

少しでも寒くなる可能性があるときは必須アイテムです。

したがって、寒くなりそうな秋の終わりや初冬のキャンプでは電気毛布LEDライトで、すごく寒くなることも想定して1泊なら400Whのポータブル電源は少なくとも必要です。

あと、気候が良さそうな時期はLEDライトだけでもいいかも、1泊なら240Whのポータブル電源で充分ですよ。(1日5時間使う場合)

家電種類(消費電力)容量240Whで使える時間
USB扇風機(3W前後)約70時間~
電気毛布(強で約50W前後)約4時間~
LEDライト(4~10W)約24時間~

私がこれいいかもと思ったので、こちらをチェックしてみてくださいね↓

車中泊で家電を使うには

車中泊をするときは車載バッテリーを温存するようにしたいです。

無駄にガソリンも消費したくないですからね。

私の場合は、搭載できる最大の容量のバッテリーを搭載しているのでバッテリーに関してはあんまり気にならないですが。

このバッテリーを乗せ換えているにはわけがあります。

実は昔、車を停車している間にカーオーディオを聴きすぎて、バッテリーを消費しすぎて冷や汗をかいたことがあるんです。

あやうくエンジン始動できなかったかもしれないという。

まあ、JAFを呼べばいいんですが、レジャーシーズンなどでは呼んでも数時間待ちとか、順番が来ても渋滞で移動に時間がかかったりして、気が付いたら日が暮れてるとかで最悪の休暇になりかねません。

ですから、車中泊では車載バッテリーはできるだけ温存しポータブル電源をフル活用したほうがいいでしょう。

それでは、季節ごとに分けて考えてみます。

暑い夏場に車中泊なら、まず暑さ対策で次に明かりでしょう。

暑さはできるだけ自然の風を使うようにしました。

虫よけの網などを開いた窓やリアハッチなどに設定し、その上で不十分なところにUSB扇風機を配置して風の流れをスムーズにするんです。

明かりはどの季節でもLEDライトを使います。

この辺はキャンプとあまり変わりませんね。

暑い時はのどが渇きやすいので冷たい飲み物がほしいです。

そのためのポータブル冷蔵庫も必須と思っています。

暑い夏場の車中泊では2台のUSB扇風機LEDライトポータブル冷蔵庫です、1泊なら少なくとも400Whのポータブル電源が必要でしょう。

さて、季節は変わり、寒い冬に車中泊をしたことがありますが、羽毛入りの寝袋であったかい服装で寝れば大丈夫でした。

ワゴンなので後部座席を倒せばフルフラットで快適です。

下じきには空気で膨らむものを敷いて寝心地や防寒にも対応しましたし、窓ガラスなどは防寒のためのカーテンやシェードやらでふさぐので1晩越しても安眠できました。

こういう経験はキャンプにも活かせるなと思います。

もし、寒さが耐えられないならキャンプと同様に電気毛布に頼りましょう。

他には、本を読むためのLEDライトや寒いからあったかい飲みものが欲しくなるからコーヒーメーカーかな。

つまり、AC端子が3ついります。

寒い冬場の車中泊ではLEDライト以外に電力がたくさん消費する電気毛布コーヒーメーカーです、なので1泊なら少なくとも1000Wh(定格出力1000W以上)のポータブル電源が必要でしょう。

それから、暑くも寒くもない快適な季節にはLEDライトだけで充分、1泊なら240Whのポータブル電源でいいと思います。(コーヒーも飲みたい場合は少なくとも708Wのポータブル電源が必要です)

また、夏でも冬でも、もう一歩進んでホットプレートで食事のサポートをすることもありかな、暑い時も寒い時もホットプレートを追加するなら1泊なら少なくとも1500Whのポータブル電源が必要になります。

キャンプでもポータブル冷蔵庫やコーヒーメーカー、ホットプレートを使うのもいいでしょう。

家電種類(消費電力)ポータブル電源容量と使用時間
コーヒーメーカー(450~650W)容量1000Wh(定格出力1000W以上)なら約1.5時間~
ポータブル冷蔵庫(55W前後)容量240Whなら約19時間
ホットプレート(1300W)容量1500Wh(定格出力1500W以上)なら約1.1時間

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コンセントの無い場所で家電を使うには

コンセントの届かないところでちょっと楽しむのは新鮮です。

ベランダで日向ぼっこしているときに、コーヒーを飲みたくなった、それも淹れたてのコーヒーが飲みたくなったのでコーヒーメーカーをベランダに持ち出すためにポータブル電源を使うことがありました。
開放的な場所で淹れたてのコーヒーは格別です。

コーヒーメーカー使うなら少なくとも容量1000Whのポータブル電源が必要でしょう。

またある時は、友だちが集まったときに庭先でお好み焼きパーティをしようという話になりました。

火を使うのが危ないなとなったのでホットプレートでするためにポータブル電源が活躍することに。

ちょっとしたイベントでみんな喜んでましたよ。

ホットプレートなら少なくとも容量1500Whのポータブル電源がいりますね。

それから、私はテレワークで副業をしているのですが、たまに、心機一転のために場所を変えることがありますよ。

コンセントのないとこで使う場合、ノートパソコンにはバッテリーが内蔵されているんですが、結構のめりこんで作業をするので突然バッテリー切れにならないようにポータブル電源をつなぎます。

こうしておけば気にせず没頭できますから。

ノートパソコンなら240Whのポータブル電源でもいいでしょう。

家電種類(消費電力)ポータブル電源容量と使用時間
ノートパソコン(30W~)
容量240Whなら約8時間

災害時に家電を使うには

いつ起こるかわからない災害に備えるのは大切なことです。

もし災害が起きたら、その後のインフラがいつ戻るのか不安になりますね。

そんな時のためにもできるだけ大きな容量のポータブル電源がいいと思っています。

少なくとも定格出力も1500W以上、容量も1500Wh以上のポータブル電源を選びたいです。

おそらく家にいることを想定しますから、取り回しよりもたくさんいろんな家電に使えるものがいいでしょう。

災害時などは、どれぐらいの期間なのかがわからないので、1台だと不安だからポータブル電源の台数増やしてもいいです。

主な家電を示すと、暑さ寒さ両方の準備が必要なので、USB扇風機2台こたつあたりがいいと思います。

情報を集めるのにはスマホかな(液晶テレビでもよい)。

炊飯器電子レンジは食事のために必要です。

家電種類(消費電力)ポータブル電源容量と使用時間
こたつ(600~800W)容量1500Whなら数時間(室温による)
スマホ(5~12W)容量240Whでも約20時間~
液晶テレビ(60W)容量240Whなら約4時間
炊飯器(350~1200W)
容量1500Whならマイコン式で約3時間、IHなら約1時間
電子レンジ(1300W)容量1500Whなら約1時間

おすすめはJackeryポータブル電源

私がおすすめするJackeryポータブル電源は容量別で240・400・708・1000・1500の5種類あります。

それぞれの特徴とかおすすめの使い方について紹介します。

Jackeryポータブル電源240

製品名
(通常価格)
Jackery ポータブル電源 240
(19,800円)
重さ3.1kg
容量241.9Wh
定格出力200W
端子種類:数AC:1
シガーソケット:1
USB-A:2
USB-C:0
QC3.0:0

Jackery240はLEDライトでの明かりとスマホの充電だけなら2泊までの過ごしやすい時期のキャンプや車中泊のお供に最適です。

Jackery240にはUSB-Cの端子が無いので、AndroidスマホなどはUSB-A端子につなぐためのアダプターかケーブルを用意しましょ。

また、Jackery240に搭載するUSB-A端子に急速充電対応のものが無いこともわかっておきましょう。

ただ、3.1㎏と軽いので楽々持ち運びができますよ。

コンパクトさと軽さがおすすめの特徴になります。

また、ノートパソコンのような消費電力がすくないものの一時的な補助電源にするのも適してます。

Jackery240は一時的な補助電源なので夜中に充電すれは次の日も使用可能です。

Jackeryポータブル電源400

製品名
(通常価格)
Jackery ポータブル電源 400
(44,800円)
重さ4.1kg
容量403Wh
定格出力200W
端子種類:数AC:1
シガーソケット:1
USB-A:2
USB-C:0
QC3.0:0

Jackery400は240の約1.7倍長く使える。

240と端子は同じなのでUSB端子の対応も同様で、単純に240の約1.7倍利用できるのでLEDライト、スマホだけなら3泊のキャンプや車中泊できます。

ただ、暑い時期になればUSB扇風機も必要になるので、快適に過ごしたいなら1泊ぐらいになりますよ。

また、240と同じくAC端子が1つしかないので、夜になってからLEDライトをつけながらノートパソコンなどをつなげることはできません。

とはいえ、LEDライトやスマホ、USB扇風機を使って快適なキャンプや車中泊ができます。

Jackeryポータブル電源708

製品名
(通常価格)
Jackery ポータブル電源 708
(79,800円)
重さ6.8㎏
容量708Wh
定格出力500W
端子種類:数AC:2
シガーソケット:1
USB-A:1
USB-C:1
QC3.0:0

Jackery708は240・400の2.5倍の消費電力のもの(500W)が使えます。

容量は240の約2.9倍なのでLEDライト、スマホだけなら5泊のキャンプや車中泊用で使えますよ、ただ、暑い時期だったらUSB扇風機2台も必要になるので快適に過ごすんだったら2泊ぐらいがおすすめです。

その上に、欲張って冷たい飲み物が欲しいなら車載冷蔵庫も必要になるので1泊ぐらいがいいでしょう。(車載冷蔵庫はJackeryのシガーソケットにつなげれば使えます)

新たにUSB-C端子が1つ付いてますから、使えるスマホなどが増えます。(USB-C端子はPD対応ですから対応しているスマホなどでは急速充電できます:Jackery1000・1500のUSB-C端子も同様)

また、AC端子が2つになり、2泊までならLEDライト、スマホ以外にノートパソコンなども使えますね。

Jackeryポータブル電源1000

製品名
(通常価格)
Jackery ポータブル電源 1000
(139,800円)
重さ10.6kg
容量1002Wh
定格出力1000W
端子種類:数AC:3
シガーソケット:1
USB-A:1
USB-C:2
QC3.0:1

Jackery1000は一番端子が豊富です。(1500よりもUSB-C端子が1つ多いだけ)

消費電力がそれほど高くないものをたくさん使いたいときは最適、価格や重さ(10.6Kg)は目をつぶりましょう。

ノートパソコン、LEDライト、電気毛布、車載冷蔵庫、スマホ、USB扇風機など使えますね。

使えるとは言っても、容量には制限があるので電気毛布などを使いすぎると翌朝には充電切れになるかもしれないので注意してください。

AC端子が3つになりUSB-C端子が2つへ、USB-A端子ではQC3.0対応タイプが1つ付いてQC3.0急速充電が可能になります。

そのほか、コーヒーメーカーをいつもと違うとこで一時的に楽しみたいなら、これが適してます。

Jackeryポータブル電源1500

製品名
(通常価格)
Jackery ポータブル電源 1500
(179,800円)
重さ16.0kg
容量1534Wh
定格出力1800W
端子種類:数AC:3
シガーソケット:1
USB-A:1
USB-C:1
QC3.0:1

Jackery1500はホットプレートや電子レンジなど1000Wよりも高い消費電力のものをコンセントがないところで使いたいならこれ一択です。

価格も高く16㎏と重いですが他では対応できませんから。

キャンプ・車中泊でもこの機種が一番安心感を覚えるでしょう。

私は、災害のことを考えるとJackeryポータブル電源1500は2台は必要かなと思います。

ごはんはいつも炊飯器使ってお米を炊いているから、災害時であっても譲れないのでポータブル電源を使って炊飯器分の電源は確保します。

炊飯器はあまり消費電力の高くない(約600W)マイコン式を持ってるので、ポータブル電源1500では9回くらい5.5合炊けますよ。

私は1日1合でOKなので、塩おにぎりで分けて保管しておけば1ヶ月はしのげます。

あとインスタント味噌汁をお湯で作るとかのためにはカセットコンロを用意してます。

その他のおかずは少しの間だけなので缶詰などで我慢。

そして、もう一台はLEDライト、スマホ、USB扇風機、電気毛布のためにとっておきます。

もちろんソーラーパネルが使えそうなら補充のために使いますけどね。

製品別使用目的対応一覧表

製品名一時利用 短期
キャンプ・車中泊
長期
キャンプ・車中泊
災害時  
Jackery ポータブル電源 1500
Jackery ポータブル電源 1000
Jackery ポータブル電源 708×
Jackery ポータブル電源 400×
Jackery ポータブル電源 240×

Jackeryは世界初のポータブル電源を開発し、特に優れた製品に贈られる賞を受賞したりしてネットでも実店舗でも市場シェアNo.1です。

ポータブル電源において実績のある信頼できるメーカーですのでおすすめできます。

詳しくはこちらをチェックしてみてくださいね↓

まとめ

ポータブル電源を家電にうまく使えば生活に楽しみや安心がもたらされる。

Jackeryポータブル電源は家電にも十分対応しているので、私ならJackeryのポータブル電源240をベランダで風にあたりながらノートパソコンの作業の補助などに使います。

ちょっと気分を変えて作業がはかどると思いますから。

最軽量3.1㎏という軽さは気軽にどこでも持っていけますよ。

また、非常時の対策でJackeryのポータブル電源1500を2台用意しておきます。

Androidスマホは1つ所持しているだけなので、1台にUSB-C端子が2つなくてもかまいません。

Jackeryのポータブル電源1500が2台あれば、災害時でなくても1台使っているうちにもう1台を充電できていろいろ便利でいいですよ。

16㎏と重いけど、いざというときの安心につながるのでいいです。

240で軽快に楽しんで、2台の1500で守りを固める感じかな。

開放感あふれるバルコニーでホットプレートを使って焼肉パーティをしたり、コーヒーメーカーを好きな場所に持って行って一人でのんびりコーヒーを飲んだりと、いつもと違った新鮮な体験ができる。

また、災害にもより対応できるなどの安心をもたらしてくれます。

Jackeryのポータブル電源で災害時に備えつつ新鮮な体験をしてみませんか。

Jackeryのポータブル電源は家電に適した実績ある信頼できるものなのでおすすめです。

詳しくはこちらをチェックしてみてくださいね↓

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